データベースのチュートリアル動画でも探してみようかと
YouTubeをうろうろしていたら
おもしろい動画がいろいろあったのでメモしておこうと思います。
○Librarians Do Gaga
最初の30秒に耐えられれば腹筋を鍛えずに済みそうですね。
○The Librarian
Greg Gliennaさんは"Meet the Parents"(映画)のディレクターらしいです。
ああ、でも人によっては笑えないという方もいるかも…。
○Help Me, Ninja Librarian!
「Ninja」と「Librarian」の動画はいくつかあるけど、
彼らにとって忍者とは何なのか問いたい。小一時間問い詰めたい。
あとALA(アメリカ図書館協会)のLibrary Advocacy Day Video Contestも貼っておこう。
3つ目のHonorable Mentionがオススメです。
○Library Dominoes
図書館の本でドミノ、というのは僕の子どもの頃の夢でもありましたので。
でも見終わった後には叫びましたよ。オチは!? ねぇオチは!?
○The Librarian
何の手がかりもなしに探し物を依頼してくる利用者。
なんでも探してくれそうだという、図書館員への過度な信頼でもあるのかな?
と思って見てみると、考えさせられるなぁと。
日本だったら「犬のおまわりさん」を連想させるやり取りです。
笑えるというわけではないけど、アニメの絵柄はかわいい。
ちなみに、Librarianという語で検索をかけて
かなりいろんな動画をみたんだけど、
やはり日本とは違い、専門職としての認知度が高い感じがしました。
「Librarian」と名がつくだけでネタになる感じ。
そのおかげでハズレ動画が多すぎるというのは問題ですが…。
(「Librarian」と言う語がステータスを示すために書かれているだけで
動画内容とは何の関係もない場合が多すぎるようです。)
いやー、検索語についても考えさせられますねぇ。
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