続いてはサービス編。
各種サービスの現場を拝見しつつ
受益者やサービスを担当している人にインタビューしてみたいですね。
ただしVHSの時代から日本図書館協会などで映像が作られているうえ、
図書館雑誌などに状況が報告されることも多く
取材と編集が大変になるのは間違いなく
ここで僕が頑張る意味がどれほどあるのか疑問ではあります。
着眼点が違えばコンテンツに魅力が生まれるか?という感じ。
ブックトークだけは授業用に撮影しておきたいです。
・ブックトーク
複数の本をテーマにそって
なおかつ見ている人が
食いつくように紹介するサービス。
日本ブックトーク界の神がいるなら
ぜひ撮影させてもらいたい。
ついでにアドバイスなどもほしいところ。
・多文化サービス
外国人、帰化人などをメインターゲットに
資料をそろえたり、相談に乗るサービス。
図書館予算が年々減る中で
どのような変化があるのか気になる。
・障害者サービス(高齢者サービス含む)
点訳、朗読、音声吹き替えなどの
作業の様子を撮影し、
作業の難しい点などをインタビューしてみたい。
点字図書館で撮影許可もらえたら一緒にお願いしたいです。
サービスを撮影するのが一番需要があるのではないかと思うものの、
ただ撮影するだけでなく番組とよべるくらいに編集する必要がありそうなところが大変そう。
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